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2007年09月22日

京都銀行の投資信託

京都銀行の投資信託はインターネットバンキングを利用すれば、24時間取引が可能です。

京都銀行のインターネットバンキングでは、豊富な情報量で、お客さまの投資判断をサポートしています。

またネットダイレクト支店では、お客さまの投資判断をサポートする豊富な情報を提供しています。
取扱ファンドの基本情報や目論見書・運用レポートを閲覧いただける『ファンド情報』はもちろん、お客さまが投資判断をなさるうえで、重要となる「世界の主要マーケットの株価指数」、「為替・金利等の情報」を照会いただける『マーケット情報』などが充実しています。

投資信託には、ファンドの基本情報や目論見書、運用レポートが大切になりますので、とても便利に使えると思います。

2007/9/22現在
以下のファンドを扱っています

社債投信1月号〜12月号(大和) 大和証券投資信託委託

明治ドレスナー外国債券オープン 愛称「夢実現」 明治ドレスナー・アセットマネジメント
明治ドレスナー外国債券オープン(毎月分配型) 愛称「夢実現(毎月分配型)」 明治ドレスナー・アセットマネジメント
世界のサイフ 日興アセットマネジメント
中央三井高金利ソブリンオープン 中央三井アセットマネジメント
フランクリン・テンプルトン米国政府証券ファンド 愛称「メイフラワー号」 フランクリン・テンプルトン・インベストメンツ
三菱UFJ ユーロ債券オープン(毎月分配型) 三菱UFJ投信
LM・オーストラリア毎月分配型ファンド レッグ・メイソン・アセット・マネジメント
JPM新興国ソブリン・オープン JPモルガン・アセット・マネジメント
国内 MHAM J−REITアクティブオープン毎月決算コース 愛称「物件満彩」 みずほ投信投資顧問
DIAMワールド・リート・インカム・オープン(毎月決算コース) 愛称「世界家主倶楽部」 興銀第一ライフ・アセットマネジメント
国内株式 日経225ノーロードオープン 興銀第一ライフ・アセットマネジメント
ストックインデックスファンド225 大和証券投資信託委託
京都・滋賀インデックスファンド 愛称「京(みやこ)ファンド」 野村アセットマネジメント
好配当日本株式オープン 愛称「好配当ニッポン」 野村アセットマネジメント
ダイワ・バリュー株・オープン 愛称「底力」 大和証券投資信託委託
フィデリティ・日本成長株・ファンド フィデリティ投信
利益還元成長株オープン 愛称「Jグロース」 日興アセットマネジメント
野村小型株オープン 野村アセットマネジメント
海外株式 先進国 グローバル好配当株オープン 大和住銀投信投資顧問
グローバル・バリュー・オープン 野村アセットマネジメント
ピクテ・プレミアム・ブランド・ファンド(3ヵ月決算型) ピクテ投信投資顧問
地球環境株ファンド 愛称「環境くん」 大和証券投資信託委託
海外株式 新興国 JPMエマージング株式ファンド(毎月決算型) 愛称「成長果実」
※インターネットによるお申込みについては、9月25日以降となります。 JPモルガン・アセット・マネジメント
JPMエマージング株式ファンド JPモルガン・アセット・マネジメント
JPM・BRICS5・ファンド 愛称「ブリックス・ファイブ」 JPモルガン・アセット・マネジメント
ダイワ・アジア新興国株ファンド 大和証券投資信託委託
HSBCチャイナオープン HSBC投信
HSBCインドオープン HSBC投信
HSBCブラジルオープン HSBC投信
東欧・ロシア株式ファンド 三菱UFJ投信
ニッセイコモディティファンド ニッセイアセットマネジメント
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型) 明治ドレスナー・アセットマネジメント 京都応援バランスファンド(隔月分配型) 愛称「きらめきストーリー」 大和証券投資信託委託
LM・グローバル・プラス(毎月分配型) レッグ・メイソン・アセット・マネジメント
財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型 日興アセットマネジメント
ベスタ・世界6資産ファンド(毎月決算型) 中央三井アセットマネジメント
ベスタ・世界6資産ファンド(1年決算型) 中央三井アセットマネジメント
ニッセイセカンドライフ応援ファンド(毎月分配型) ニッセイアセットマネジメント
ニッセイセカンドライフ応援ファンド(成長重視型) ニッセイアセットマネジメント
世界8資産ファンド 愛称「世界組曲」 安定コース みずほ投信投資顧問
世界8資産ファンド 愛称「世界組曲」 分配コース みずほ投信投資顧問
世界8資産ファンド 愛称「世界組曲」 成長コース

きっとあなたの投資計画にピッタリのファンドが見つかるのではないでしょうか。
posted by 京都銀行の投資信託 at 18:47| Comment(13) | TrackBack(4) | 京都銀行の投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

京都銀行

株式会社京都銀行(きょうとぎんこう、The Bank of Kyoto, Ltd.)は、京都府を中心とした地方銀行です。 京都府の指定金融機関。企業キャッチフレーズは「飾らない銀行」。奇抜なTVCM「ながーい、おつきあい」シリーズでも知られます。 2007年より、地元プロサッカークラブ京都サンガF.C.のユニフォーム袖スポンサーとなります。

京都府内の市町村と滋賀県・大阪府・奈良県・兵庫県・東京都に支店と出張所を持つ。

戦前までは、京都市内の銀行は東京市内(東京23区)と同じくほとんどが都市銀行の支店であり、地元の地方銀行は小規模のものが数行存在していたに過ぎなかった。しかも、結局そのいずれもが大手銀行への併合の道をたどり、京都大内銀行が安田銀行(現在のみずほ銀行)に合併されたのを最後に、戦時中京都市内では地元の地方銀行が消滅してしまった。
このため、戦後は地域産業発展のため地元資本の地方銀行を求める声が起こり、元来丹波・丹後地区での戦時中の統合銀行であった丹和銀行(本店・福知山市)が京都市内に進出することになり、現在に至る。

京都銀行はいわば後発であるため、京都市の指定金融機関にはなっておらず[2]、また市内シェアも京都中央信用金庫や京都信用金庫、滋賀銀行などと分け合っているのが現状です。

近年は新たな収益源を獲得するため、京都府外への出店にも積極的です。2000年以降、隣県の滋賀県や奈良県に加え、大阪府でも京阪間の鉄道沿線を中心に出店・融資攻勢を強め、大手銀行のほか、滋賀銀行、南都銀行などとしのぎを削っています。兵庫県にも尼崎支店(2004年12月)、神戸支店(2005年9月)、川西支店(2007年10月)、六甲道支店(同11月)を開設するに至っています。

ネット支店「ネットダイレクト支店」があります。京阪電気鉄道と提携し、駅構内ATM「ステーションATMエキバンク」を主要駅に展開しています。


沿革
1884年(明治17年):田中源太郎が亀岡銀行を設立(現在の亀岡支店、楽々荘)[3]。
1941年(昭和16年):京都府北部の4行が合併して、株式会社丹和銀行を設立。
1943年(昭和18年):京都支店を開設。
1951年(昭和26年):株式会社京都銀行に商号変更。
1953年(昭和28年):本店を京都市に移転。
1982年(昭和57年):ディーシーカードと共同で京都クレジットサービスを設立
wikipedia
タグ:京都銀行
posted by 京都銀行の投資信託 at 18:42| Comment(0) | TrackBack(2) | 京都銀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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